プロレスな一日

プロレス界では新日本・元新日選手が大活躍。カラーある選手の育成は、新日本がプロレス界をリードしている証!

2007年02月22日(Thu)▲ページの先頭へ
[訃報]ザ・グラジエーター選手
2月17日(土)未明、フロリダ州タンパの自宅にて、ザ・グラジエーター選手(マイク・アッサム選手)が首つり自殺…。享年42歳。心よりご冥福をお祈り致します。先日のビガロ選手といい、かなりショックです…。


2007年01月10日(Wed)▲ページの先頭へ
1/4(木)新日、蝶野+武藤が白鉢巻きに爆勝宣言!棚橋IWGP防衛、鈴木三冠防衛
1/4(木)新日 東京ドーム 観衆28000人(満員)
■レッスルキングダム IN 東京ドーム
■スーパードリームタッグマッチ“This is レッスルキングダム”
○蝶野正洋、武藤敬司(18分43秒 クロス式STF)小島聡、天山広吉×
■IWGPヘビー級選手権試合
○棚橋弘至(17分09秒 ハイフライフロー)太陽ケア×
■三冠ヘビー級選手権試合
○鈴木みのる(17分22秒 裸絞め)永田裕志×
■DANGEROUS RAPTURE
○川田利明(19分02秒 ミドルキック)中邑真輔×
■TOP OF THE WORLD. ARTS OF WAR
○タイガーマスク、井上亘、TAKAみちのく、カズ・ハヤシ、金本浩二(13分01秒 猛虎原爆固め)近藤修司、ミラノコレクションA.T.、稔、ライガー、YASSHI×
■DIMENSION ZERO
○諏訪魔、ジャイアント・バーナード、RO'Z、TARU(15分38秒 バックドロップホールド)飯塚高史、中西学、長州力、山本尚史×
■ROCKIN' YOUR HEARTS OF FXXXING OUTLAWS.
○真壁刀義、石井智宏、矢野通(9分36秒 ラリアット)トラヴィス・トムコ、ディーロ・ブラウン、ブキャナン×
■ARTISTIC TAG TEAM BATTLE
○外道、邪道(13分06秒 スーパーフライ)MAZADA、NOSAWA論外×
■WELCOME TO TOKYO DOME! NEW YEAR FUNNY WALTZ
○田口隆祐、エル・サムライ、渕正信(8分20秒 どどん)雷陣明、荒谷望誉、菊タロー×


2006年12月03日(Sun)▲ページの先頭へ
全日世界最強タッグ最終戦、テンコジ2006世界最強タッグ優勝!
12/2(土)全日 浜松市体育館 観衆3200人(超満員)

■2006世界最強タッグ決定リーグ戦・決勝戦
○小島聡、天山広吉(24分21秒 ラリアット)諏訪魔、RO'Z×

■世界最強タッグ決定リーグ決勝進出決定戦
○天山広吉、小島聡
(23分28秒 ムーンサルトプレス)川田利明、武藤敬司×

■6人タッグマッチ
○太陽ケア、カズ・ハヤシ、TAKAみちのく
(18分40秒 T.K.O.)TARU、ディーロ・ブラウン、ブキャナン×


2006年11月16日(Thu)▲ページの先頭へ
2007/1/4(木)新日 東京ドーム、全日本プロレスが全面協力!IWGP戦&三冠戦・同時開催決定
2007/1/4(木)新日 東京ドーム
■レッスルキングダム IN 東京ドーム
■IWGPヘビー級選手権試合
■三冠ヘビー級選手権試合

武藤敬司「うちも新日本も、35周年という大きな節目を迎えますし、全てが一致したので協力を決めました。全面対抗戦はもう古い。要請があった選手は全員出場させます。でも東京ドームでは俺が一番生えるから、今からウキウキしているよ!」


2006年10月26日(Thu)▲ページの先頭へ
アントニオ猪木デビュー戦の相手、大木金太郎氏が慢性腎不全症の為ソウル市内で死去
韓国の通信社・聯合ニュースによると、大木金太郎氏(おおき きんたろう)が、26日午後、慢性腎不全症等の為、ソウル市内の病院で死去、77歳。心よりご冥福をお祈りします。

1960/9/30(昭和35年) 日本プロレス 東京台東体育館
■アントニオ猪木デビュー戦
○大木金太郎(7分06秒 逆腕固め)アントニオ猪木×


2006年10月18日(Wed)▲ページの先頭へ
力道山
映画「力道山」を見た。
印象が、プロレスの神だと思っていた存在が、
全く思い描いていたモノとかけ離れていた事に
ショックが隠せなかった。

伝わっているほとんどの概要は、
----------------------------
子供の時から体格が逞しくて力も強いので評判に上り、玉ノ海の父から近所で世話してもらっていた縁で勧誘され、上京して入門した。
力道山の名は二所ノ関部屋に飾られた近衛 文麿の揮毫「力心一道」に因んだ。
玉ノ海に「お前の気性から言っても力から言っても突っ張りが向いている」と勧められて突き押し一本槍で取り始め、顎を目掛けての張り手を交えた猛突っ張りから怪力を生かした強引な吊りや上手投げを始めとする荒削りだが闘志に溢れる取り口で人気が有った。
前田山に対して 3場所連続で不戦勝を挙げた。
昭和25年 9月の番附発表日に突然として髷を切って25歳の若さで廃業した。部屋経営について二所ノ関と意見が合わなかったのが原因とも伝わる。後に現役復帰の話が持ち上がったが実現せず、東冨士の後援者が経営する新田建設に資財部長として勤めた後で、26年の秋に日系プロレスラーのハロルド坂田に勧誘されてプロレスラーに転向した。レスラーとしては空手チョップを武器に外国レスラーを倒して国民を熱狂させ、プロモータとしても日本プロレスの設立を始めとして活躍し、プロレス界のスターとして不動の地位を築いた。
昭和28年 9月に優勝した東富士の優勝行進で東富士が乗るオープンカーを運転した。個人優勝者がオープンカーで優勝行進を行った走りである。
「力道山自伝 空手チョップ世界を行く」を著した。
赤坂のキャバレーで暴力団員に腹部を刺された傷が元で没した。
----------------------------
と、こんな感じ。
でも、ほんとは、
性格は凶暴で、少しでも不満があると、リング外でも傍人に
空手チョップを見舞った。
<力道山また暴れる>
この見出しは、昭和30年代、38年に彼が暴力団に刺されて死ぬまで、
毎年のように12月の暮れも押し迫る頃になると三面記事の片隅に現れ
ていたという。
赤坂の「ニュー・ラテン・クォーター」は、アメリカ人のテッド・ルウインの経
営だった。ルウインは、フィリピン・マニラの暗黒街で「リベラルクラブ」とい
う賭博場を経営していた国際賭博の大ボスで、モーリス・リプトンという札
つきの子分を連れて、戦後の日本に貴金属商と称してやってきた。ルウイ
ンは、1952年(昭和27年)の夏、銀座の「マンダリン・クラブ」などを本拠
に、モナコさながらの国際賭博を開帳し、芸能人などを集めて派手にやっ
ていたが、警視庁の手入れを受けた。ルウインは、マニラに逃げ、しばらく
してから、再び、来日し、赤坂にナイトクラブ「ニュー・ラテン・クォーター」を
経営する。
ルウインは「ニュー・ラテン・クォーター」の他、麻布仲町の「ゴールデン・ゲ
ート」など都内数ヶ所のアメリカ人経営のナイトクラブで国際賭博を開き、
あくどい稼ぎをあげていた。怪しげなアメリカ人が集まる場所として、他に
立川のキャバレー「ゴールデン・ドラゴン」、横浜桜木町の「エメラルド・クラ
ブ」などがあり、こうした場所で、香港から密輸されてくるアメリカ製のピス
トルや小銃などが、旧日本特務機関員である児玉誉士夫や坂田誠盛の
手を経て、各右翼団体や暴力団員のボスに流れていたという。
力道山は、「ニュー・ラテン・クォーター」によく出入りしており、気分がいい
ときはドアボーイに一万円札を与えたりしていたが、酒癖が悪く、客の扱
いが悪いといってテーブルをひっくり返したり、他の客にケンカをふっかけ
たりした。あるとき、マフィアにつながる外人を2、3人まとめてやってしま
い、児玉誉士夫が中に入って、ようやくカタがついたということもあったと
いう。
刺された当日も、酔っていてアメリカからやってきた黒人のバンドに向かっ
て「ニグロ、ゴーホーム! サノバビッチ “Negro go home! son of a
bitch”(黒人はウチに帰れ! くそったれ野郎)」と大声で怒鳴っている。力
道山を刺したのは、以前、彼とケンカになりそうになったことのある暴力団
員で、この日は、泥酔状態の力道山がトイレの前にいたところを、足を踏
まれたと因縁をつけて、錆びたナイフで腹部をぐさりと刺した。
力道山は刺されたあとも腹をタオルで押さえながら酒を飲み直したとかし
ないとか。その後、赤坂にある山王病院の応急手当室に運ばれたが、山
王病院には、力道山の傷の手術をする執刀医がいない。それでも、力道
山が山王病院に入院したのは、院長が力道山の力士時代からのひいき
だったというのが理由である。
当日の深夜、力道山の手術をすることになった執刀医は聖路加病院の外
科医長で、手術は無事に済んだが、その1週間後の12月15日、回診で
傷口を見た院長が、腸閉塞を起こしているのを発見し、その日のうちに再
手術することになった。同じ執刀医が駆けつけ手術が行われ、午後4時に
は手術は終了したが、午後9時ごろからショックに陥り、手当ての甲斐も
なく午後9時50分、死亡した。力道山はうめくように何か言って指を3本
出し、こと切れてしまったという。この3本の指で何を伝えたかったのか
は、今も謎のままである。

・・・・
おそらく若い頃から朝鮮人であるが故に馬鹿にされ続けた
経験が、いつか見返してやろうと思い、いざ成功を
手中に収めたとき爆発したのではないだろうか。

人って、大人って、辛いことや苦い体験はバネとし
その分、他人に優しく自分に厳しくならなきゃ
いけないんじゃないのかな。

力道山のファンではあり続けても、それはレスラー「力道山」
としてであり、そうでもなくなってしまった。
なにか とても残念です。


2006年10月14日(Sat)▲ページの先頭へ
小島聡選手 パパに!
以下の内容は 小島選手の「コジログ」より抜粋です!
-------------------
突然ですが・・・父親になりました。前にコメント欄で少し話題になったのも知っていましたが、あえて何も言いません(言えません)でした。すみません。正直言いまして、初めて体験する事でしたので、かなりいろんな部分でナーバスになっていたのは事実です。ですので、ちゃんと生まれてからご報告させて頂きたいと考えていました。その部分を、ご理解頂ければと思っています。十月十日生まれの女の子という事しかここでは言えませんが、よろしくお願い致します。これからは、一人の父親としても、より一層頑張っていきたいと思っています。小島 聡


サイモン・ケリー猪木社長「蝶野正洋+中邑真輔に勝ったら特別ボーナス出す」
サイモン・ケリー猪木社長「アイ・アム・プレジデント!蝶野・中邑には絶対に優勝してもらいたくない!勝ったチームには、個人的に何か出したい。契約更改の時にボーナスを出すのでもいい。中邑よりも蝶野。蝶野を潰せ!!」

10/15(日)新日 西尾市錦城体育館
■G1 TAG LEAGUE開幕戦
▼蝶野正洋、中邑真輔 vs 長州力、曙

10/9(祝)新日 両国国技館
■中邑真輔・復帰凱旋試合(初・蝶中タッグ)
○中邑真輔、蝶野正洋
(10分54秒 垂直落下式変形ファイヤーマン・キャリー)
      中西学、長州力×


2006年09月27日(Wed)▲ページの先頭へ
新日 両国国技館、中邑真輔・復帰凱旋試合(初・蝶野+中邑タッグ)
中邑真輔「どうやったらベルトに近づけるのか?という事を考え、自分の立ち位置を決める上で、蝶野選手と組む事にしました。力ずくで今のパワーバランスを崩して行きたいです」

蝶野正洋「自分としてはこれから、中邑をサポートして行く。日本を離れて自分の目標を持ってしっかり進んで来ている。誰がベルトを巻くべきか?俺は中邑だと思っている」

10/9(祝)新日 両国国技館
■中邑真輔・復帰凱旋試合(初・蝶野+中邑タッグ)
▼長州力、中西学 vs 蝶野正洋、中邑真輔

10/15(日)新日 西尾市錦城体育館
■G1 TAG LEAGUE開幕戦
▼蝶野正洋、中邑真輔 vs 長州力、曙

10/17(火)新日 松江くにびきメッセ
■G1 TAG LEAGUE
▼蝶野正洋、中邑真輔 vs 真壁刀義、越中詩郎

10/22(日)新日 博多スターレーン
■G1 TAG LEAGUE
▼蝶野正洋、中邑真輔 vs 永田裕志、飯塚高史

11/3(祝)新日 館林市民体育館
■G1 TAG LEAGUE
▼蝶野正洋、中邑真輔 vs 邪道、外道


2006年09月16日(Sat)▲ページの先頭へ
無我ワールド・プロレスリング旗揚げシリーズ開幕戦 アクロス福岡
藤波辰爾「本当の始まりなので、やらなきゃ!と言う気持ちが強かったです。リングの中はくつろげるね。やっぱりプロレスが好きなんだね!変な形で固執したくない。今後は色々と試して行きたいと思います」

西村修「吉江とは久しぶりに戦いましたが、ヨーロッパのキャッチレスリングの戦法も感じました。今日は、1歩1歩成長する団体には、いい船出だったと思います」

ヒロ斉藤、後藤達俊、長井満也の正式入団が発表!
※無我ワールド・プロレスリング所属選手:計7人
藤波辰爾、西村修、吉江豊、竹村豪氏、ヒロ斉藤、後藤達俊、長井満也

9/15(金)無我ワールド・プロレスリング アクロス福岡 観衆900人
■旗揚げシリーズ開幕戦
■プレミアム5大シングル1
○西村修(横入り式エビ固め)吉江豊×
○藤波辰爾(飛龍裸絞め)長井満也×


新日、中邑真輔の凱旋帰国が正式決定!対戦カード未定
サイモン・ケリー猪木社長「とにかく中邑真輔選手は、体がデカイという一言です!技術的にもアップしたのは確実ですので、日本で彼のプロレスを見るのが楽しみです。ファンの人にも満足して頂けると思います!」

新日・菅林副社長「本日、中邑真輔選手の、10月9日両国大会の凱旋帰国が正式に決まりました。両国大会でワンマッチをやって、また新たな修行に出る可能性もあります。対戦カードについてですが、IWGPタッグ挑戦という案もありましたが、中邑選手自身がまだ、日本に滞在するかどうか分からない状況ですので、今しばらく時間を下さい」

10/9(祝)新日 両国国技館
■IWGPタッグ選手権試合?
▼中西学、大森隆男 vs 中邑真輔?、X


2006年09月14日(Thu)▲ページの先頭へ
グローバル・レスリング連盟(GPWA)発足!11/14(火)第1回GPWA主催興行
グローバル・レスリング連盟(GPWA=Global Professional Wrestling Alliance)」が9月11日に発足。

初代会長:三沢光晴代表(NOAH)

事務局長:中村祥之社長(FOS)

【目的】
将来的な統一組織(協会)の礎となるべく加盟団体を統括し、世界的なレスリングの普及と復興を図り、青少年の健全な育成に貢献すると共に、あまねく世界の人々の心身の健全な発達に寄与する事

【試合日程】
11/14(火)第1回GPWA主催興行 後楽園ホール

【オフィシャルサイト】※現状ドメインのみ取得済み、HP開設準備中の模様
[Domain Name] GPWA.JP
[登録者名] グローバル・レスリング連盟
[Registrant] Global Professinal Wrestling Alliance

【国内加盟団体(50音順)】

IWA JAPAN(代表:浅野起州)

El Dorado(代表:川畑憲昭)

KAIENTAI DOJO(代表:TAKAみちのく)

株式会社健介オフィス(代表:佐々木久子)

PRO-WRESTLING ZERO1-MAX(代表:大谷晋二郎)

DDT(代表:高木三四郎)

BML(代表:村上和成)

PRO-WRESTLING NOAH(代表:三沢光晴)

【海外加盟団体(アルファベット順)】

EWA(代表:Chris Raaber)

ROH(代表:Cary Silkin)

WLW(代表:ハリー・レイス)

WORLD-1(代表:スティーブ・コリノ)

【国内加盟選手(50音順)】

菊タロー(フリー)

越中詩郎(フリー)

鈴木みのる(PANCRASE MISSION)

高山善廣(高山堂)

NOSAWA論外(フリー)

冨宅飛駈(PANCRASE MISSION)

MAZADA(フリー)

安田忠夫(フリー)

三沢光晴「他団体の皆さんがやり易い状況を、作っていければと思い発足した。まだ同じ席についたレベルですけど、これから意見を出しあって色々と整えて行きたい」

中村祥之事務局長「無我ワールド・プロレスリングや、ハッスル事業局にも声を掛け、可能な限り加盟選手を増やして行きたい。将来的には全日本さん、新日本さんにも加盟してもらいたい。いずれは女子も。団体経営の理想型はNOAH。良い会社のノウハウを学べば、各団体は健全な方向に進んで行ける。日程を調整すれば、ファンを奪い合う事も無くなるし、色々な選手と練習すればレベルも上がる」

DSE「検討中です」

サイモン・ケリー猪木社長(新日本プロレス)「新体制の確立で精一杯。プロレス界発展の為、お互いに頑張りたい」


2006年09月08日(Fri)▲ページの先頭へ
9/7(木)ハッスル・ハウスvol.20、RGM代理人Xは大森隆男!GM総選挙に勝利
9/7(木)ハッスル・ハウスvol.20 後楽園ホール
■メインハッスル 6人タッグマッチ
○天龍源一郎、川田利明、アン・ジョー司令長官
    (15分16秒 モンスターの絆)
     小川直也、大谷晋二郎、金村キンタロー×
■KUSHIDAデビュー戦
○KUSHIDA、TAJIRI(9分13秒 超新星ラナ)赤鬼蜘蛛、青鬼蜘蛛×
■GM総選挙 代理3WAYマッチ
○大森隆男(3分47秒 マックスボンバー)ジャイアント・バボ×
※もう1人は、崔領二
■ハッスル・SPタッグチャンピオン・ノンタイトル
○Erica、マーガレット
   (6分19秒 乙女の恥じらい)ドクロンZ・パパ、ドクロンZ×
○ハッスル仮面イエロー、レッド、ブルー
    (8分17秒 空から黄色がふってきた!!)
      ザ・ネオデビル・ピエロ1号、ピエロ2号、長州が×


2006年08月28日(Mon)▲ページの先頭へ
8/27(日)全日、太陽ケア三冠ヘビー初防衛!川田利明敗れる、馳浩引退記念特別試合
8/27(日)全日 両国国技館 観衆12300人(超満員)
■プロレスLOVE in 両国
■馳浩引退記念特別試合6人タッグマッチ
○馳浩、小島聡、中嶋勝彦(29分36秒 北斗原爆固め)TARU、諏訪魔、“brother”YASSHI×
■三冠ヘビー級選手権試合(ケア初防衛戦)
○太陽ケア(24分51秒 パワーボム)川田利明×
■スペシャル・シングルマッチ
○グレート・ムタ(18分33秒 月面水爆)TAJIRI×
■世界ジュニア・ヘビー選手権試合
○近藤修司(23分53秒 キングコングラリアット)カズ・ハヤシ×
○ディーロ・ブラウン、TAKAみちのく、ブキャナン(11分02秒 ローダウン)鈴木みのる、MAZADA、NOSAWA論外×
○RO'Z(2分36秒 アラビアンプレス)雷陣明×
○渕正信、AKIRA、土方隆司(9分48秒 首固め)荒谷望誉、平井伸和、菊タロー×
■ハバネロマスクマンAHII(アヒー)デビュー戦
○AHII(3分53秒 高速ウラカンラナ)ブードゥーマスク×

9/3(日)全日 札幌STV・スピカ
■三冠ヘビー級選手権試合
▼太陽ケア vs 鈴木みのる


2006年08月26日(Sat)▲ページの先頭へ
8/25(金)ZERO1-MAX、プロレス大賞2005最優秀タッグ日高+藤田防衛ならず無冠…
8/25(金)ZERO1-MAX 後楽園ホール 観衆1500人
■NWAインターナショナルライトタッグ選手権試合
○クリス・セイビン、アレックス・シェリー
   (27分52秒 シェルショック2006)
            日高郁人、藤田ミノル×
■天下一Jrスペシャルタッグマッチ
○菅原拓也、景虎、ブラック・エンペラー
   (13分51秒 十三不塔)
  高岩竜一、タイガー・エンペラー、佐々木義人×
■NWAインターコンチネンタルタッグ選手権試合
○大森隆男、中西学
    (16分53秒 ワシントン条約)
             田中将斗、大谷晋二郎×
○佐藤耕平、崔領二
   (10分16秒 猛虎原爆固め)橋本友彦、本間朋晃×

■ZERO1-MAX指定 宮本和志5番勝負 其の1
○宮本和志(7分31秒 パワーボム)ランジェリー・武藤×

■ZERO1-MAX vs BML
○原学、臼田勝美(12分21秒 原爆固め)不動力也、高西翔太×
○ビリー・モレノ、オージー・オズボーン
    (11分30秒 変型ショルダーバスター)
                GENTARO、浪口修×


2006年08月22日(Tue)▲ページの先頭へ
柴田勝頼「8月20日付でBMLを退団し、フリーになりました」
柴田勝頼「8月20日付でBMLを退団し、フリーになりました。自分の中の“甘え”を撤廃したい!全部、自分の責任でやって行きたい。門馬選手との試合は理想に近かった。後は…普通というか、普通以下かもしれない。試合数が月1回は少ない。BMLでも自分が納得いくカードなら出る。初心に帰って頑張りたい」

9/9(土)NOAH 日本武道館
■柴田BML退団・フリー参戦第1戦
▼田上明、潮崎豪 vs KENTA、柴田勝頼


2006年08月21日(Mon)▲ページの先頭へ
タイガーマスク
またまた、懐かしい映像発見!

タイガーマスク VS ダイナマイトキット

無敗記録を樹立したタイガーマスク、彼に憧れて

レスラーになった選手も多い!私も憧れの一人です(^^)




2006年08月20日(Sun)▲ページの先頭へ
若きライオン
若き「橋本真也」ほか、ヤングライオン時代の選手達を
見つけちゃいました!
橋本真也選手が、脳幹損傷で逝ってしまって1年、
元気な頃の彼の雄志が思い出されます。

しかし、小島も金本も、若いなぁ!



2006年08月16日(Wed)▲ページの先頭へ
WRESTLE LAND 4th、橋本友彦興行に次いでビッグバン・ベイダー参戦
星野総裁「WRESTLE LANDに新たな刺客を呼んだ!ビッグバン・ベイダーに魔界の助っ人として暴れてもらう。マッチメークは平田に任すぞ。ビッシビシ行くからな!」

ビッグバン・ベイダー「私は新日の歴史において、外す事の出来ない存在のはずだ。それは猪木、藤波、長州、三銃士を新日のリングで叩きのめした事が全てだ!星野をバックアップし、ベイダータイムにする事を約束する」

9/3(日)WRESTLE LAND 4th 後楽園ホール
▼ビッグバン・ベイダー、魔界X
      vs   S・S・マシン、X
▼田中、棚橋弘至
    vs   魔界ヒート、魔界マスクド・デビロック
▼2代目ペガサス・キッド、田口隆祐
  vs  魔界レイ・コブラ3号、ミラノコレクションA.T.
▼邪道、外道、X
      vs 柏大五郎、石坂鉄平、矢野通

7/16(日)MAKEHEN2006 新木場1stRING
■橋本友彦プロデュース興行
■チャレンジフォーレジェンド(5人掛けマッチ)

○アントニオ小猪木
   (2分59秒 腕ひしぎ逆十字固め)
           ビッグバン・ベイダー×


2006年08月13日(Sun)▲ページの先頭へ
新日G1 CLIMAX 2006、G1決勝で天山広吉が小島聡をTTD葬優勝!
8/13(日)新日 両国国技館
■G1 CLIMAX 2006 優勝戦(無制限1本勝負)

○天山広吉(27分36秒 オリジナルTTD)小島聡×

■高山善広・復帰第2戦
○長州力、曙、中西学
      (12分49秒 リキラリアット)
   高山善廣、蝶野正洋、ミラノコレクションA.T.×
○棚橋弘至、永田裕志
   (13分38秒 飛龍原爆固め)
            飯塚高史、山本尚史×
○真壁刀義、越中詩郎
    (10分36秒 ラリアット)矢野通、石井智宏×
○邪道、外道、獣神サンダー・ライガー
     (11分03秒 クロス・フェイス・オブ・JADO)
      エル・サムライ、タイガーマスク、田口隆祐×

■G1 CLIMAX 2006 準決勝
○天山広吉(11分13秒 アナコンダバイス)ジャイアント・バーナード×
○小島聡(15分41秒 ラリアット)金本浩二×
○プリンス・デヴィット、稔
    (6分28秒 垂直落下式ブレーンバスター) 
                  井上亘、裕次郎×

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
久しぶりに、天山の優勝!
去年の優勝戦にはチケット持ちながら行けなかった(涙)

今年は忙しい!全然、時間無し・・・
徹夜作業もおおくて・・・
各者に御迷惑をおかけしております(m_ _m)


2006年08月07日(Mon)▲ページの先頭へ
新日G1 CLIMAX 2006 公式リーグ戦・開幕戦、棚橋弘至が中西学をSB葬
棚橋弘至「順当と見るか、苦戦したと見るかはお客さん次第だが、これが僕の持ち味です」

小島聡「ライガー凄いよ!プロレスラーの中のプロレスラーだ!今回のG1では、俺がいなかった5年間の新日本プロレスを確認したい。とにかく元気良くG1を盛り上げて、元気良く優勝して、元気良く全日本プロレスに帰ります!」

天山広吉「小島を目の前にするまで死ねないんや!俺の人生が掛かっとる」

永田裕志「若いのを苛めるのは嫌いじゃないんでね。これも新日本プロレス。エグい雰囲気を感じてもらえたんじゃないか?」

8/6(日)新日 新潟市体育館 観衆2842人(満員)
■G1 CLIMAX 2006 公式リーグ戦・開幕戦
○棚橋弘至(14分51秒 フライング・スリングブレイド)中西学×
○天山広吉(13分07秒 アナコンダバイス)金本浩二×
○小島聡(14分09秒 ラリアット)獣神サンダー・ライガー×
○永田裕志(10分28秒 腕固め)山本尚史×
■タッグマッチ
○曙、長州力
   (9分59秒 ランニング・ボディプレス)
            バーナード、B・S・マシン×
○越中詩郎、真壁刀義(12分11秒 パワーボム)矢野通、石井智宏×

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

熱いG1の季節がやってきました!

今年は国技館に行きたかなぁ・・(涙)


2006年08月04日(Fri)▲ページの先頭へ
無我ワールド・プロレスリング、新無我伝説 BLACK CAT MEMORIAL
藤波辰爾「リングの感触は何ものにも代えがたい。いい顔してるでしょ?ネコちゃんも天で応援してくれているでしょう。もうちょっとスムーズに動けるようになる。期待して下さい。まだ52歳と言いたい。引退式を迎えるまで、思うような試合を思うような選手と出来たらいいですね」

西村修「ここ数年で崩れてしまった物を取り戻すだけです」

8/2(水)無我ワールド・プロレスリング
      後楽園ホール 観衆1825人(超満員札止め)

■新無我伝説 BLACK CAT MEMORIAL
○ヒロ斉藤(24分10秒 原爆固め)西村修×
○吉江豊(13分07秒 ダイビングボディープレス)長井満也×
○後藤達俊(9分53秒 バックドロップ)竹村豪氏×
○藤波辰爾(7分54秒 逆さ押さえ込み)マーク・マッカイ×


2006年07月30日(Sun)▲ページの先頭へ
蝶野、ミラノと合体…復帰戦で指名
 “黒のカリスマ”蝶野正洋(42)=新日本=とミラノコレクションA.T.(29)=フリー=が26日、蝶野の復帰戦となる東京・両国国技館大会(8月12、13日)での緊急タッグ結成が決定した。

 新日本のサイモン・ケリー猪木社長(32)との対決色を鮮明にしている蝶野が新兵器を手に入れた。ミラノのアメリカやメキシコでの実績を高く評価。23日のレッスルランドでIWGPヘビー級王者の棚橋弘至(29)を圧倒したことも決め手となった。蝶野は「若い力を支援していく考えもあるし、エキスを吸いながらオレがパワーアップするたくらみもある」と不気味な笑みを浮かべた。

 左ひじを手術し、リハビリ中の蝶野の黒い謀略は着々と進行していた。タッグ結成はサイモン社長への怒りもある。ミラノの新日本参戦アピールにサイモン社長はトライアウトを指示したという。蝶野は「だったらオレが後見人になって、オレがリングに上げる。ふざけんな」と罵倒(ばとう)した。

 一方、ミラノは念願の新日本参戦が決定し「蝶野さんには恥をかかせられない。新しいものをどんどん作っていきたい」と意気込んだ。アメリカを拠点とするミラノのネットワークを活用すれば、勢力拡大は簡単だ。緊急合体はサイモン社長つぶしの第一歩にすぎない。

緊急合体した蝶野(左)とミラノコレクションA.T.


佐々木健介が退院…馳引退試合で復帰目指す
18日に左眼窩(か)底骨折の手術を受けた佐々木健介(39)=健介オフィス=が28日、都内の病院を退院した。まだ左目は少し腫れており、物が二重に見えるという。「早く復帰したいけど、想像がつかない。希望はもちろん、(8月27日の)両国ですけど」と、盟友の馳浩(45)の引退試合が行われる全日本・両国大会を見据えたが、状況は厳しい。また、右腎腫瘍(しゅよう)の全摘出手術を受け、27日に退院した小橋建太(39)=ノア=に「2人が元気になって一緒のリングに立ちたい」とエールを送った。


LOCK UP第3回興行、アパッチ軍が6人タッグで長州軍にまたも勝利
長州力「月一の3連戦、よくやったと思います。勝ち負けは大事だけど、今日のメインみたいに、一生懸命ブツかり合ってくれればいい。まだ発表出来る段階ではないけれど、10月にはLOCK UPでシリーズを組むかもしれない」

7/29(土)LOCK UP 新木場1stRING 観衆385人
○矢野通、石井智宏(スピアー)真壁刀義、越中詩郎×
○金村キンタロー、マンモス佐々木、黒田哲広
    (ラリアット)長州力、山本尚史、下田大作×
○邪道、外道(クロス・フェイス・オブ・JADO)
             BADBOY非道、MIYAWAKI×
○GENTARO、アジアン・クーガ
         (外道クラッチ)稔、後藤洋央紀×
○平澤光秀(逆エビ固め)内藤哲也×
○裕次郎(チキンウィングアームロック)宇和野貴史×


2006年07月28日(Fri)▲ページの先頭へ
WAR最終興行、天龍WAR14年の歴史に幕…。平成維新軍が一夜限りで復活
天龍源一郎「今日来てくれたファンの為に、どれだけ時間が残されているか分からないけど、一生懸命頑張ります。WAR復活は昔のままで楽しかった。もう1回やりましょうか?…嘘です(笑)。WARは終わりです」

7/27(木)WAR 後楽園ホール 観衆2350人
■WAR FINAL 〜REBORN to FUTURE〜
■8人タッグマッチ WAR vs 平成維新軍
〇天龍源一郎、ドン・フジイ、北原光騎、折原昌夫
    (15分23秒 53歳)
   小原道由、越中詩郎、斉藤彰俊、青柳政司×

■IJ選手権試合
〇ペンタゴン・ブラック
    (19分42秒 ウラカンナ切り返し)望月成晃×
〇外道、邪道(14分52秒 スーパーフライ)
           金村キンタロー、GENTARO×
〇ドラゴン・キッド、堀口元気、斎藤了
    (14分45秒 変形横十字固め)
        神田裕之、新井健一郎、横須賀享×
〇ドス・カラス、愚乱浪速
    (7分59秒 ウラカンラナ)
       超電戦士バトレンジャー、ダミアン×
〇イーグル沢井、マグナムTOKYO
    (6分15秒 サンダーファイヤーパワーボム)
             天龍源一郎、風間ルミ×
〇石井智宏
   (6分14秒 垂直落下式ブレーンバスター)維新力×


小橋建太「お陰様を持ちまして、経過も良好で、本日無事に退院する事が出来ました」
小橋建太「この度の入院に際し、ファンの皆様、関係各位には大変ご心配をお掛けしました。また、その節には過分なるお見舞いや励ましを頂いた事に、この場をお借りして、心から御礼申し上げます。お陰様を持ちまして、経過も良好で、本日無事に退院する事が出来ました。今後は皆様からのご声援を励みに、復帰に向けて、少しずつリハビリをして行きたいと思います。これからも小橋建太、そしてNOAHへのご声援をお願い致します」


2006年07月21日(Fri)▲ページの先頭へ
K-1 REVENGE 2006、ボビー・オロゴンvs藤本祐介
ボビー・オロゴン「ブンブン丸はアジアGPを制したんでしょ?だから凄く恐ろしいんだけど、ボクも浦和餅つき大会で優勝した事がありますので、一緒じゃないかなぁって思うんですけど。彼は1日に3回戦って優勝してますけど、ボクも餅つき大会に6回出て3回優勝してますんで、間違いなくいい勝負が出来るんじゃないかなって思ってます。フグさんにはなれないけど、男はヒゲとアドバイスされた。強いコケシ(拳)をどこまで作れるか?モジャ先生(平仲明信会長)が、一番効くって言うからアッパーをやってる。それから、ガリガリ君を食べ過ぎて、お尻の蛇口から水道みたいに出るんですよ」

7/30(日)K-1 REVENGE 2006 真駒内アイスアリーナ
■アンディ・フグ七回忌追悼イベント
■スペシャルファイト(K-1ルール・3分3R延長1R)
▼ボビー・オロゴン vs 藤本祐介


2006年07月18日(Tue)▲ページの先頭へ
新日、棚橋弘至が第45代IWGPヘビー級王者!中西+大森IWGPタッグ王者
7/17(祝)新日 月寒グリーンドーム 観衆3955人
■Circuit 2006 Turbulence〜乱気流〜

■第45代IWGPヘビー級王座決定戦
○棚橋弘至(17分44秒 スプリングブレイド)
       ジャイアント・バーナード×

■IWGPタッグ選手権試合
○中西学、大森隆男
  (15分17秒 ヘラクレスカッター)越中詩郎、真壁刀義×

■NWA世界ジュニアヘビー級選手権試合
○タイガーマスク(12分13秒 猛虎原爆固め)井上亘×

■IWGPヘビー級王座決定トーナメント2回戦
○棚橋弘至(13分46秒 グラウンド・コブラツイスト)永田裕志×
○ジャイアント・バーナード
  (4分46秒 ジャパニーズ・レッグロール・クラッチホールド)曙×
○矢野通、石井智宏(10分38秒 鬼殺し)長州力、山本尚史×
○金本浩二、デヴィット、田口隆祐、カサス
      (10分35秒 猛虎原爆固め)邪道、外道、ライガー、稔×
■IWGPヘビー級王座決定トーナメント1回戦
○永田裕志(7分48秒 バックドロップ・ホールド)
               トラヴィス・トムコ×
○曙(6分55秒 ランニング・ボディープレス)天山広吉×

■石狩太一・新日本プロレス初参戦
○平澤光秀、石狩太一、宇和野貴史
    (11分37秒 チキンウィングアームロック)
           裕次郎、飯塚高史、内藤哲也×


2006年07月11日(Tue)▲ページの先頭へ
蝶野正洋がサイモン・ケリー猪木社長を痛烈批判!「何でサイモン社長がこの場にいないんだ?」
蝶野正洋「俺の中で我慢している物がずっとあった。橋本は業界に対して貢献して来た人間なのに、何で代表者であるサイモン社長がこの場にいないんだ?IWGPタッグベルトの剥奪だとか、やるならやれよ!彼が何をやりたいのか分からない。プロレスに対する愛があるのか?プロレスはファンあっての職業だ。ハッキリ言って心がないよ。あんな奴が上にいるんだったら、体を張る気にはなれない。やるなら俺は差し違えてもいい。引きずり落とすなりブチ壊すなり、俺流のやり方でやらしてもらうよ!札幌のリングに来いよ!プロレスらしくリングで決着つけろ!」

7/9(日)新日 岐阜産業会館 3000人(超満員)
■橋本真也メモリアル・ありがとう破壊王


1 2 3 4 5 6 7    全208件


ここは、ステンレスでなんでも作る"技術者"のページです。疑問質問注文なんでもOK!


自由な発想で
仕事がしたい!

お問い合わせ

nishida@mnet.ne.jp



カレンダ
2008年8月
         
22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

アーカイブ
2005年 (154)
8月 (7)
9月 (45)
10月 (42)
11月 (35)
12月 (25)
2006年 (328)
1月 (25)
2月 (11)
3月 (24)
4月 (10)
5月 (21)
6月 (22)
7月 (26)
8月 (22)
9月 (27)
10月 (56)
11月 (44)
12月 (40)
2007年 (354)
1月 (46)
2月 (25)
3月 (37)
4月 (44)
5月 (29)
6月 (31)
7月 (24)
8月 (24)
9月 (29)
10月 (30)
11月 (25)
12月 (10)
2008年 (1)
3月 (1)

アクセスカウンタ
今日:44
昨日:402
累計:599,950